RINGING FATE

RINGING FATE」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。

作品情報

原作者李豪凌
アニメ放送時期2025年冬
公式サイトhttps://b8station.tv/ringingfate/

あらすじ

アニメ

各話リスト

心に強い執着を持つ人は、死の間際に、生と死の狭間にある「崆(くう)」という世界へ導かれる。 その世界では、メカを操縦して戦う”運命のリング”と呼ばれるものがあり、優勝者には生き返るチャンスが与えられる。 無邪気な少女・要(かなめ)は「崆」に落ちるが、そこで偶然に最凶のヘルメット・サブロ ーと出会い、二人で手を組み”運命のリング”で生き残る道を探り始める。 「過去(きおく)がなきゃ、今までの人生の意味がない。私は未来を取り戻すために闘うー」

第1話 ここはどこ?

要(かなめ)は生と死の間の世界「崆(くう)」にやってきた。目覚めると生前の記憶をほとんど失っており、そこで最凶のヘルメット・サブローと出会う。記憶を取り戻し生き返るため、要はサブローと共に『運命のリング』へ挑む。

第2話 パートナーとして、すごく不満!

サブローと相棒になった要だったが、意見が合わず喧嘩をする毎日を過ごす。そんな中、要は『運命のリング』の実力者である”大熊”に師事することをお願いするが、冷たくあしらわれる。しかし、諦めずにアタックし続けた結果、自分に一発を当てることができれば弟子にするという言葉を引き出した。

第3話 大熊師匠の秘密

大熊は青との闘いに敗れ、大量の乾を失ったため、自分がなぜ青に闘いを挑んだのか忘れてしまう。しかし、家に残る自分のメッセージがもう一度青への決闘へ導く。次の試合に負けると、大熊は「崆」から消えてしまうというが、要らの静止を振り切って、大熊は『運命のリング』に上がる。命を懸けて大熊が青にこだわる訳とはーーー

第4話 隼風は良い人!

大熊の闘いを見て、改めて要は『運命のリング』で勝ち抜く決意をする。そこで要はさらに強くなるべく新たな師匠を探すことにし、悪名高い剣客の隼風(はやて)に師事を依頼しようとする。エデンとティムは猛反対したが、要は反対を押し切って隼風に会いに行く。

第5話 原石はここだ

エデンは彩子に一目ぼれし、アプローチをかけるが、断られてしまう。誰もがこのままエデンの恋が終わると思っていた時、エデンはこれまで一切参加してこなかった”運命のリング”への参加を決め、彩子へ闘いを挑むことに。試合の準備のため、要やサブローを巻き込んで、一緒にマシンの原材料”原石”を見つけに山へ向かう。一方彩子は、試合に向けて、マシン整備の腕に定評のあるティムの噂を聞き、彼の元を訪れる。

第6話 違う人生を生きる

エデンと彩子の試合がついに幕を開けた。エデンは、試合開始早々に大勢の観客の前で彩子へ熱烈な告白をするが、彩子は激怒し、激しい攻撃を繰り出す。エデンは攻撃を受けつつ彩子と対話を試み…

第7話 隼風 、覚悟!

隼風は突然エデンこそ自分が数年にわたって探していた仇であると言い、決闘しようとする。とっさにエデンを守ろうと、要は隼風へ決闘を申し入れてしまっていた。要個人の実力のみではこの試合は勝ち目がないが、要はサブローに試合での主導権を渡したくないと頭を悩ませる。そこで、要はあの手この手で隼風に棄権するよう仕向けるが、うまくいかずに決闘の日が近づくのだった。

第8話 たとえ記憶を失っても

隼風の圧倒的な力を前に歯が立たない要は、やむを得ず、メカの主導権をサブローに渡した。その瞬間、サブローの精神空間——謎の列車の中で、要はサブローによく似た人物に出くわし、列車の中に留まることを提案される。列車の中では現実世界の苦しみから逃れ、望みの生活を満喫できるという。一方、”運命のリング”では、メカの主導権を奪ったサブローが、隼風を追い詰めていた。

第9話 大ウソつき

謎の女・シュウは突然要の前に現れ、サブローが欲しいと申し出る。そこに隼風が現れ、シュウとの因縁があるのか、企みを阻止する。シュウが立ち去った後、隼風は要に剣をティムに渡して修理してほしいとお願いする。一方でその場を立ち去ったシュウは、その夜にエデンを見つけて接触を図るのだった…。

第10話 消えた彼

何かを企むシュウは、エデンと特別な”ジャンケン”で遊び、わざと負けて“乾”と記憶を取り戻させる。その後、要は突然エデンから試合を申し込まれる。エデンは要と隼風の試合の負い目を感じており、埋め合わせをするため、要に“乾”と記憶を取り戻させる目的で試合を申し込んだのだと説明し、要も試合を受け入れる。しかし、隼風はそんなエデンの変化に気づき、要に忠告を与えるのだった。

第11話 エデンの過去

“運命のリング”で要とエデンが激しい闘いを繰り広げる中、エデンは次第に要を追い詰めていく。一方シュウは、客席で不気味な笑いを浮かべながら試合を見ていた。これまでエデンの身に起きていたことはすべて仕組まれていたことで、エデンが洞窟の中で謎の原石を見つけたのも、シュウが仕掛けたものだったのだ。シュウが画策した計画の下で、エデンは引き返せない道に向かっていく…。

第12話 帰りを待ってる

エデンと激闘を繰り広げる中、要のエデンを救いたいという思いの強さを知ったサブローは、要を真に認め、人機一体となった最終形態を出現させ、エデンを圧倒していく。そんな中、ティムは生前の自分と灯を思い出しながら、静かに旅立つ。ティム、灯、エデンの3人の関係とは?そして要とエデンの試合の行方はーーー

各話登場キャラクター及び声優

アニメ

各話リスト

第1話 ここはどこ?
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
大熊最上 嗣生
イーサン土田 玲央
巨漢星野 煌季
解説男石井 隆之
車内アナウンス女岡村 明香
アナウンス女折原 くるみ
観客帽子男内田 修一
トカゲ男島田 高虎
第2話 パートナーとして、すごく不満!
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
大熊最上 嗣生
ティム狩野 翔
隼風KENN
イーサン土田 玲央
羊男海渡 翼
解説男石井 隆之
対戦相手男松川 裕輝
トカゲ男島田 高虎
観客帽子男内田 修一
観客赤目女大南 友希
観客ピンク髪女折原 くるみ
第3話 大熊師匠の秘密
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
大熊最上 嗣生
大地 葉
大熊妻船津丸 葵
青の友人折原 くるみ
解説男石井 隆之
観客帽子男内田 修一
医者男島田 高虎
第4話 隼風は良い人!
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
大熊最上 嗣生
大地 葉
隼風KENN
彩子雨宮 天
解説男石井 隆之
石男水野 駿太郎
トカゲ男島田 高虎
包帯男内田 修一
親戚女尼子 絢那
第5話 原石はここだ
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
配達員男石井 隆之
大家女夏谷 美希
客男亀山 雄慈
第6話 違う人生を生きる
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
解説男石井 隆之
彩子母ハートル 実沙
先輩男山中 真尋
大家女夏谷 美希
魚男笹 翼
狐耳男山口 竜之介
羊男海渡 翼
第7話 隼風 、覚悟!
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
解説男石井 隆之
システム女藍沢 歩実
石男水野 駿太郎
第8話 たとえ記憶を失っても
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
シュウ沢城 みゆき
解説男石井 隆之
隼風母大南 友希
隼風父松川 裕輝
海渡 翼
折原 くるみ
白フード男山口 竜之介
第9話 大ウソつき
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
シュウ沢城 みゆき
システム女折原 くるみ
解説男石井 隆之
イーサン土田 玲央
隼風母大南 友希
第10話 消えた彼
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
シュウ沢城 みゆき
解説男石井 隆之
システム女折原 くるみ
包帯男内田 修一
黄兎男松川 裕輝
茶色女尼子 絢那
狐耳男山口 竜之介
第11話 エデンの過去
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
シュウ沢城 みゆき
解説男石井 隆之
エデン母佐伯 華夏
教師男盆子原 康
同僚男藤井 豪
大家女夏谷 美希
第12話 帰りを待ってる
花澤 香菜
サブロー梅原 裕一郎
エデン大塚 剛央
ティム狩野 翔
隼風KENN
彩子雨宮 天
シュウ沢城 みゆき
佐倉 綾音
新キャラ男田丸 篤志
解説男石井 隆之
白スカーフ男笹 翼
狐耳男山口 竜之介
従業員女尼子 絢那
従業員女折原 くるみ
エデン母佐伯 華夏
教師男盆子原 康

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