青のミブロ

青のミブロ」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。

作品情報

作者安田 剛士
アニメ放送時期2024年秋
公式サイトhttps://miburoanime.com/

あらすじ

アニメ

各話リスト

黒船の来航により、動乱が巻き起こる幕末の京都。心優しい少年「にお」が出会ったのは、“ミブロ”の土方歳三と沖田総司。のちに「新選組」となる壬生浪士組の隊士たち。金も土地も命すら理不尽に奪われる時代に自らの正義を胸に、京の街を守る“ミブロ”の面々。「僕だって強くなりたい。こんな世界変えたい。」“ミブロ”との出会いをきっかけに、ふつうの13歳の運命が、大きく動き出す!命懸けの“ド青春”新選組『青のミブロ』。シリーズ累計1300万部超えの青春サッカーマンガ『DAYS』安田剛士による「週刊少年マガジン」にて大人気連載中の最新作、待望のアニメ化!

第1話 壬生浪と少年

黒船の来航により、動乱が巻き起こる幕末の京都。団子屋で働く心優しい少年「ちりぬ にお」は、のちに新選組となる「壬生(みぶ)浪士組(ろうしぐみ)」、通称“ミブロ”の土方歳三、沖田総司と出会う。金も土地も命すら理不尽に奪われる時代。自らの正義を胸に、京の街を守る“ミブロ”の面々との出会いをきっかけに、ふつうの13歳の運命が、大きく動き出す!命懸けの“ド青春”新選組、開幕!

第2話 泣いていい世界

「僕だって強くなりたい。こんな世界変えたい」。土方歳三、沖田総司と出会ったことがきっかけで、京の街を守る剣客集団「壬生浪士組」、通称“ミブロ”の一員となったにお。皆と寝食をともにする屯所が「鬼の棲み家」と呼ばれ恐れられていることを知り、「ひょっとしたら、僕は危険なところに来たのかもしれない」と感じていた。永倉新八、原田左之助らと顔を合わせると、「力を見せろ」といきなり相撲で勝負することになり……!?

第3話 魂の在り処

京の街を守る剣客集団「壬生浪士組」、通称“ミブロ”に加わって3日目の朝。ミブロの面々の顔と名前を覚えてきたにおだったが、田中太郎という見慣れない少年と対面する。におと同い年で、芹沢鴨に連れられてミブロに置いてもらっているという。ところが、なぜか土方歳三は「太郎にはあまり関わるな」とにおに告げる。そんな中、芹沢が酒に酔った勢いで仲間を斬ったことが判明。芹沢は、太郎に死体を始末するよう言いつけて……!?

第4話 敵の名前

朝の稽古中、斎藤はじめとの勝負に敗れてしまったにお。自分の無力さを痛感しつつも、だからこそ「そこにいたいなら姿勢で示す!」と近藤勇に稽古をつけてもらう決意をする。「及ばないならせめて汗をかく。誰にもできることをコツコツと!」その後、土方歳三、はじめとの市中の見廻りでは、子供を人質にとった男を発見する。下手に刺激しない方がいいと、はじめが冷静に分析するが、におは「その子を放せ!」と思わず叫び……!

第5話 志は一つ

「会津藩から正式にお預かりの話が出た」という芹沢鴨からの報告を受け、山南敬助は尊王攘夷の嵐吹き荒れる京の街で、「命を懸けて戦う覚悟はあるか」とミブロ一同に問う。「本当に“死ぬ覚悟”があるだろうか?」におが自問するなか、隊士たちは次々と覚悟を語り決意を新たにする。「我ら壬生浪士組。京の街を守る。志は一つ!」訪れた会津藩でミブロは、暗殺者の対処を命じられる。一方、におは世都という少年に出会い……。

第6話 それぞれの正義

におとはじめの前に、暗殺者の木村寿太郎が現れた!はじめと寿太郎が一触即発の中、二人の間に入ったにおは話し合うことを提案する。子供らしからぬ強さをもつはじめに、勇気も知恵もあるにお。そんな二人に寿太郎は、「君らはだまされているのだ」と異国を排除すべき理由を語り始める。国の未来を想う熱き志と覚悟に触れたにおだったが……。さらにそこへ、暗殺者の京四郎もあらわれて……!?

第7話 矜持

鶴屋に向かったにおは、単刀直入に世都を問いただす。暗殺者・木村寿太郎に、自分たちの居場所を教えたのは世都ではないかと。ところが世都は、自分ではないと反論し……。そんな中、暗殺者たちが出入りしている宿をつかんだミブロ一同。女将から部屋の中で刃物を振り回さないようお願いされる中、向かった部屋にはある老人が――。近藤は、老人と茶を酌み交わそうとするが、果たしてその真意は……!?

第8話 掌

会津藩を襲う暗殺者「五匹の悪魔」最後の一人、宗助は必死に走っていた。仲間の一人が殺され、他の仲間は誰も約束の場所に現れない。「まさか全員捕まったのか?」と焦り、一刻も早く京の街から逃れようとしていた。そんな宗助をミブロは追い詰める!近藤の挑発をきっかけに、におと勝負することになった宗助。「僕が勝ったらあなたはおとなしく捕まる。あなたが勝ったらこのまま逃げるのを見逃す」におの提案に、宗助は――。

第9話 宝

ミブロで大酒飲み大会が開催され、ついに土方と芹沢の一騎打ちに!その中で芹沢が発した“故郷に縛られるな”という言葉を受け、におは“なぜ自分が京の街を好きなのか”を考え込んでしまう。翌日。隊服にする揃いの羽織を作るため、におたちは婆ちゃんの団子屋へ。婆ちゃんの故郷への思いを聞くことで、自分が京を好きな理由に気づかされ、更に思いを強くする。そして、ここで人生における重大な人物と出会うことになり…。

第10話 最弱の将軍

ちりぬ屋に謎の少年・菊千代がやってきた。無性に腹が減っていると言い、店にある全種類の団子を注文。ところが金はないと言うなどただならぬ様子。そんな中、店に入ってきた怪しげな大男。菊千代は、今すぐ店から離れるよう、におに伝える。すると、大男は異様に長い刀を店の中で振るおうとしていた!におたちは大男に立ち向かうが……。菊千代との出会いをきっかけに、ミブロの新たな戦いの幕が上がる!

第11話 真の強さ

菊千代こと徳川家茂将軍を刺客から守りつつ二条城へ送り届けることになったミブロ。三組に分かれ、囮作戦を実行。におたちが城に着くまでの時間を稼いでいた。直純から逃げるにおと菊千代は、二条城の近くでついに菊千代の部下と合流できたものの、彼らは追いかけてきた直純に斬られてしまう…。「首をもらうぞ、家茂」迫りくる直純と対峙し、におは菊千代に逃げるよう呼びかけるが、菊千代は「なぜこのようなことをする?」と直純に問いかける。

第12話 八つの頭

辛くも菊千代を逃がし、決死の覚悟で直純に食らいつくにお。しかし、自分だけ逃げることはできないと、菊千代は戻ってきてしまう。絶体絶命の状況の中、姿を現したのは土方だった!「上様を二条城まで送って差し上げろ」土方の言葉に、におは菊千代と城へ急ぐ!一方、久しぶりの“手応えのある男”の登場に、思わず笑みを浮かべる直純。「貴様にとって武とは何だ!?」と土方に問いかけるが、土方からは思いもよらぬ答えが…!?

第13話 同じ夢を描いて

二条城まで菊千代を守り通したにおだったが、直純との戦いで傷つき気絶してしまう。夜中に目覚めたにおは「攘夷」を訴える声が、城の中まで聞こえてくる実情を目にする。翌朝、その様子を菊千代に伝えると、「攘夷決行は決まっている」と驚きの真実を告げられる。「まるで人の力ではどうにもならぬ時代という川に流されておるようじゃ」そう漏らす菊千代は、「ミブロを辞めて、我の下で働かぬか」とにおに提案し…!?

第14話 金策奔走

におは京の町の人々へ安心を与えるための「しるし」として、ミブロとしての揃いの羽織を作ることを発案する。しかし、そのためにかかる費用は250両!隊士たちは金を稼ぐため町に繰り出す。にお達も仕事を探しに出かけるが、はじめは「お前らはついてくんな」と、一人でどこかに行ってしまう。その頃、土方は「いい刀がある。あんたにぜひ振ってもらいたい」という女に出会い、“日本一の刀鍛冶師”という刀匠の元へ案内される。

第15話 川の流れのように

金策のため、汚れ仕事を扱う「蛇」の店を訪れたはじめ。「次郎。いや、今は二代目斎藤一だったかい。その名前で呼ばれる気分はどうだい?」そう問う蛇は、問答の中で刀に手をかけるはじめを見て、「初代には程遠い」とあしらう。“仕事”の話になり、「どいつを殺るんだい?」と問われたはじめの回答は…?一方、におと太郎は、身重の女性ナギとその夫、陽太郎と出会う。この出会いはにおの人生に大きな影響を与えることとなる…。

第16話 出陣

近藤と、京八館当主の陽太郎が三本勝負をすることに。猛スピードで打ち込み、近藤を攻めていく陽太郎。その手数の多さに、におたちは驚くが、なんと近藤はすべての打ち込みを捌ききっていた。果たして、勝負の行方は?陽太郎の道場を訪ねてから3日。におは、妊婦のナギのことが気になっていた。ところが、はじめから「あの女には肩入れしない方がいい」と言われてしまう。そんな中、“血の立志団”からミブロにある手紙が届き……!?

第17話 居場所

ミブロと“血の立志団”の戦いが始まった!鴨川にかかる7つの橋を落とし、京の町を燃やそうと企む血の立志団。ミブロはそれを阻止すべく、別れて全ての橋に向かうことに。「おめでとう。大当たりだ」。におたちの前に現れたのは、直純だった!その場を芹沢に任せて駆け抜けるにおたちだが、さくらは直純の持つ刀を見て驚く。「あの重い刀を使える人がいるなんて…」

第18話 土の人間

原田、永倉の目の前で、夜叉に背後から刺され、猟犬が倒れた。なぜ仲間の猟犬を斬る必要があったのか、と指摘する永倉に、夜叉は「弱いから死ぬ。強い者が生き残る、それこそ武士の論理」と宣言。永倉は「ならば貴様はここで死ぬ。それが真理」と夜叉に告げて――。その頃、四条大橋では、土方が扇動と向き合っていた。自分たちと共に歩むか、無名の人生を終えるか。運命を決める橋にようこそ、と笑う扇動に、土方は……?

第19話 継承者

「気に入った。特にその殺気満々の闘志がいい」。彩芽から立志団に誘われるも、断るはじめ。彩芽の“妙な自信”に嫌な予感がしていた。以前、向き合ったときにも感じた違和感だが、なかなか思い出せない。彩芽が左手を使わないことに気づいたはじめは、小型の暗器を仕込んでいると考え、左手めがけて攻撃するが、反撃を受けてしまう。「お前は弱い…」薄れゆく意識の中、はじめは、“次郎”と呼ばれていた自身の過去を思い出す。

第20話 覚悟の上

陽太郎と近藤が対峙。におは説得を試みるが、陽太郎には届かない。「力で止めるしかあるまい」。ついに、近藤と陽太郎の戦いが始まった!陽太郎を近藤に任せたにおは、妊婦のナギと再会。陽太郎から全てを聞いていたナギは、「私はこの家に残る。これが私の覚悟と戦いです」と語る。さらに、自身が守れる範囲以外の被害は仕方ない、と言い切るナギに、説得をあきらめかけるにお。そんななか、ナギが産気づき、倒れてしまう…。

第21話 罪と幸

ナギのお産が始まる一方で、陽太郎は近藤との力の差を痛感していた。「たとえ勝てなくても…負けられない」。陽太郎は決死の覚悟で近藤に向かっていく。幼い頃、突然直純と共に過ごすことになった陽太郎。その日から武士としての特訓が始まった!「この家にいられるように」と愚直に剣を学んできた陽太郎。そんな中、突然直純との別れがやってくる。陽太郎と直純の知られざる過去が明かされる!

第22話 抗う者たち

火の手が上がる京八館を見て、芹沢は「町に火をかけるんじゃなかったのか?」と直純に聞く。武家に生まれることはある意味、呪い。“呪われた家を燃やす”という直純自身の望みに気づいた芹沢は、「武士らしく死に場所でも用意したか」と問いかける。その問いに「黙れ!」と返し、刀を振り下ろす直純。果たして二人の戦いの決着は?そして、時代という巨大な敵に抗い続けてきた直純と立志団の行く末とは?

第23話 繋がり

「この世のどこにも血の繋がりはなかった」。生まれてすぐに両親を失ったナギは、親戚筋をたらい回しにされ、宿屋の下働きでなんとか食い繋いできた。唯一の楽しみは舟で届け物をする際に川を渡ること。いつも一人だったナギはある日、陽太郎と出会い、その運命が大きく変わることに。「残してやる、生きた証を!」という想いを胸に、ナギは婆ちゃんやにおの励ましを受け、必死に陣痛に耐えていく。ナギの想いは実を結ぶのか?

各話登場キャラクター及び声優

アニメ

各話リスト

第1話 壬生浪と少年
ちりぬ にお梅田 修一朗
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
永倉 新八津田 健次郎
婆ちゃん定岡 小百合
ちりぬ いろは夏吉 ゆうこ
つる鈴木 みのり
少年鷲見 友美 ジェナ
少年三宅 麻理恵
黒装束武蔵 真之介
黒装束朝霧 友陽
お客安田 陸矢
お客森嶋 優花
お客谷口 誠太郎
お客金谷 瞳
第2話 泣いていい世界
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
新見 錦梅原 裕一郎
野口 健司大野 智敬
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
殿内 義雄朝霧 友陽
町人武蔵 真之介
町人谷口 誠太郎
町人吉野 貴大
子ども乾 夏寧
第3話 魂の在り処
ちりぬ にお梅田 修一朗
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
新見 錦梅原 裕一郎
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
町人武蔵 真之介
町人朝霧 友陽
町人吉野 貴大
町人向山 太規
第4話 敵の名前
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
船蔵武蔵 真之介
ミサキこのみ まこ
町人綱掛 裕美
町人向山 太規
町人吉岡 琳吾
第5話 志は一つ
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
野口 健司大野 智敬
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
世都村瀬 歩
木村 寿太郎宮本 充
松平 容保石井 真
藤田浜田 賢ニ
広沢村井 雄治
会津藩士武蔵 真之介
会津藩士向山 太規
お客朝霧 友陽
お客森嶋 優花
お客高田 紗希衣
お客仲咲 志織
お客金谷 瞳
第6話 それぞれの正義
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
木村 寿太郎宮本 充
京四郎櫻井 トオル
寿太郎の父綿貫 竜之介
寿太郎(幼少期)國府 咲月
第7話 矜持
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
世都村瀬 歩
京四郎櫻井 トオル
権蔵斎藤 志郎
六平今井 文也
女将仲咲 志織
第8話 掌
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
松平 容保石井 真
藤田浜田 賢ニ
広沢村井 雄治
京四郎櫻井 トオル
六平今井 文也
宗助(刀傷の男)濱野 大輝
しんすけ安田 陸矢
そば屋の娘綱掛 裕美
会津藩士武蔵 真之介
会津藩士酒井 広大
会津藩士柳田 淳一
町人仲咲 志織
第9話 宝
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
野口 健司大野 智敬
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
婆ちゃん定岡 小百合
ちりぬ いろは夏吉 ゆうこ
つる鈴木 みのり
少年鷲見 友美 ジェナ
少年三宅 麻理恵
お客朝霧 友陽
お客児玉 健斗
第10話 最弱の将軍
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
藤堂 平助戸谷 菊之介
菊千代(徳川 家茂)緒方 恵美
京八 直純稲田 徹
婆ちゃん定岡 小百合
刺客武蔵 真之介
刺客朝霧 友陽
刺客吉岡 琳吾
お客鷲見 友美 ジェナ
お客このみ まこ
お客紫之 エリー
第11話 真の強さ
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
藤堂 平助戸谷 菊之介
菊千代(徳川 家茂)緒方 恵美
京八 直純稲田 徹
婆ちゃん定岡 小百合
刺客武蔵 真之介
刺客朝霧 友陽
刺客吉岡 琳吾
刺客若林 佑
刺客川端 快彰
家臣向山 太規
家臣浅野 良介
第12話 八つの頭
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
藤堂 平助戸谷 菊之介
菊千代(徳川 家茂)緒方 恵美
京八 直純稲田 徹
彩芽上村 祐翔
婆ちゃん定岡 小百合
家臣武蔵 真之介
家臣長岡 龍歩
家臣須田 祐介
第13話 同じ夢を描いて
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
野口 健司大野 智敬
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
菊千代(徳川 家茂)緒方 恵美
影丸吉永 拓斗
家臣武蔵 真之介
家臣向山 太規
第14話 金策奔走
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
藤堂 平助戸谷 菊之介
野口 健司大野 智敬
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
さくら高橋 李依
親方長野 伸二
猟犬塩屋 翼
くじら
斎藤 一田中 正彦
婆ちゃん定岡 小百合
商人武蔵 真之介
商人向山 太規
商人吉岡 琳吾
商人上別府 仁資
商人浅野 良介
女の人仲咲 志織
女の人高田 紗希衣
女の人金谷 瞳
第15話 川の流れのように
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
京八 陽太郎宮野 真守
京八 ナギ安済 知佳
京八 直純稲田 徹
彩芽上村 祐翔
猟犬塩屋 翼
扇動中島 ヨシキ
くじら
船蔵武蔵 真之介
京八 アサ田中 奏多
文七角田 雄ニ郎
第16話 出陣
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
さくら高橋 李依
京八 陽太郎宮野 真守
京八 ナギ安済 知佳
京八 直純稲田 徹
彩芽上村 祐翔
くじら
斎藤 一田中 正彦
近藤 勇(幼少期)佐々木 えみ
近藤 周作菊池 康弘
西村武蔵 真之介
門人向山 太規
門人朝霧 友陽
門人左座 翔丸
門人善養寺 恭平
門人永峰 新
子ども濱口 綾乃
子ども境 珠理
第17話 居場所
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
新見 錦梅原 裕一郎
野口 健司大野 智敬
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
さくら高橋 李依
京八 直純稲田 徹
猟犬塩屋 翼
つる鈴木 みのり
少年鷲見 友美 ジェナ
少年三宅 麻理恵
門人武蔵 真之介
門人吉岡 琳吾
門人内野 孝聡
門人丹羽 哲士
門人西宮 拓希
第18話 土の人間
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
藤堂 平助戸谷 菊之介
野口 健司大野 智敬
さくら高橋 李依
彩芽上村 祐翔
猟犬塩屋 翼
扇動中島 ヨシキ
夜叉木村 良平
門人武蔵 真之介
門人向山 太規
門人朝霧 友陽
門人近藤 浩徳
町人田中 奏多
町人高田 紗希衣
町人佐々木 えみ
第19話 継承者
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
土方 歳三阿座上 洋平
近藤 勇杉田 智和
原田 左之助岩崎 諒太
新見 錦梅原 裕一郎
平山 五郎乃村 健次
京八 陽太郎宮野 真守
彩芽上村 祐翔
くじら
斎藤 一田中 正彦
門人武蔵 真之介
門人上別府 仁資
刺客財満 健太
刺客喜屋武 和輝
刺客木村 隼人
第20話 覚悟の上
ちりぬ にお梅田 修一朗
土方 歳三阿座上 洋平
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
さくら高橋 李依
京八 陽太郎宮野 真守
京八 ナギ安済 知佳
京八 直純稲田 徹
門人武蔵 真之介
門人吉岡 琳吾
第21話 罪と幸
ちりぬ にお梅田 修一朗
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
さくら高橋 李依
京八 陽太郎宮野 真守
京八 ナギ安済 知佳
京八 直純稲田 徹
花火師山根 雅史
京八 直安上別府 仁資
京八 アサ田中 奏多
京八 陽太郎(幼少期)松田 利冴
京八 直純(幼少期)石上 静香
門人武蔵 真之介
門人朝霧 友陽
門人浅野 良介
町人吉岡 琳吾
町人須子 澄香
剣客前田 弘喜
孤児仁見 紗綾
第22話 抗う者たち
ちりぬ にお梅田 修一朗
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
近藤 勇杉田 智和
芹沢 鴨竹内 良太
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
新見 錦梅原 裕一郎
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
京八 陽太郎宮野 真守
京八 ナギ安済 知佳
京八 直純稲田 徹
彩芽上村 祐翔
猟犬塩屋 翼
扇動中島 ヨシキ
夜叉木村 良平
花火師山根 雅史
京八 直安上別府 仁資
京八 アサ田中 奏多
婆ちゃん定岡 小百合
広沢村井 雄治
彩芽(幼少期)浅見 香月
役人武蔵 真之介
役人向山 太規
役人こばたけ まさふみ
門人吉岡 琳吾
門人西宮 拓希
会津藩士木内 太郎
師範前田 弘喜
第23話 繋がり
ちりぬ にお梅田 修一朗
斎藤 はじめ小林 千晃
田中 太郎堀江 瞬
土方 歳三阿座上 洋平
沖田 総司小野 賢章
芹沢 鴨竹内 良太
近藤 勇杉田 智和
永倉 新八津田 健次郎
原田 左之助岩崎 諒太
山南 敬助河西 健吾
藤堂 平助戸谷 菊之介
井上 源三郎杉山 紀彰
新見 錦梅原 裕一郎
野口 健司大野 智敬
平間 重助前田 雄
平山 五郎乃村 健次
さくら高橋 李依
京八 陽太郎宮野 真守
京八 ナギ安済 知佳
京八 アサ田中 奏多
姉小路 公知平川 大輔
婆ちゃん定岡 小百合
ちりぬ いろは夏吉 ゆうこ
参列者武蔵 真之介
参列者上別府 仁資
参列者大西 弘祐
参列者野首 南帆子
子ども仲咲 志織
子ども金谷 瞳
子ども須子 澄香

商品紹介

青のミブロ(1)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

価格:550円
(2025/2/12 20:28時点)
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青のミブロ(2)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(5)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(7)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(8)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(9)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(10)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(11)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(12)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(13)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

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青のミブロ(14)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

価格:550円
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青のミブロー新選組編ー(1)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

価格:550円
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青のミブロー新選組編ー(2)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

価格:550円
(2025/2/12 20:28時点)
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青のミブロー新選組編ー(3)【電子書籍】[ 安田剛士 ]

価格:594円
(2025/2/12 20:28時点)
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