「テニスの王子様 ⑤ジュニア選抜編」の各ストーリーの登場キャラクター及びCV紹介です。エンディング記載順です。エンディングでCVの名前が間違っていると思われてるものに関しては、修正して記載しています。
- あらすじ
- ⑤ジュニア選抜編
- 第129話 サムライの詩(うた)
- 第130話 手塚に会いたい
- 第131話 ネバーギブアップ
- 第132話 A:ゆかいなテニプリ一家 B:続・ゆかいなテニプリ一家
- 第133話 日本一の寿司屋
- 第134話 わたしの王子様
- 第135話 菊丸の夏休み
- 第136話 ジュニア選抜、集まる
- 第137話 疑われた仲間
- 第138話 リョーマVS切原!激闘を超えて
- 第139話 新生・千石清純
- 第140話 おかえり、手塚国光
- 第141話 跡部×真田 頂上対決!
- 第142話 アメリカから来た少年
- 第143話 手塚の選択
- 第144話 結成!ドリームチーム
- 第145話 リョーマとケビン
- 第146話 アメリカチームの野望
- 第147話 最強!跡部&真田
- 第148話 ベイカーのシナリオ
- 第149話 破滅へのタンゴ
- 第150話 イケメン・ダブルス
- 第151話 哀しみのマリオネット
- 第152話 野獣ボビーマックス
- 第153話 限界への挑戦
- 第154話 天才VSテニスマシン
- 第155話 1ミリの攻防
- 第156話 出るのはどっちだ!?
- 第157話 幻のファントムボール
- 第158話 念願の対決 リョーマVSケビン
- 第159話 イリュージョン
- 第160話 ゲームアンドマッチ
- 第161話 走れ、桃!
- 第162話 ゴールデンペアの思い出
- 第163話 海堂の知らない世界
- 第164話 青学ドッキリ㊙作戦
- 第165話 A:テニプリ一家ハワイに行く!?/B:テニプリ一家のクリスマス
- 第166話 青学名物、ふたたび
- 第167話 永遠のライバル、桃城VS海堂
- 第168話 リョーマの決断
- 第169話 ゆれる想い
- 第170話 燃えろ越前!
- 第171話 親愛なる友へ
- 第172話 グッバイ青学
- 第173話 サムライニューヨーク
- 第174話 手塚国光VS不二周助
- 第175話 三年目の本気
- 第176話 クライマックス
- 第177話 忘れられない約束
- 第178話 さよなら王子様
- ⑤ジュニア選抜編
- ⑤ジュニア選抜編
- 第129話 サムライの詩(うた)
- 第130話 手塚に会いたい
- 第131話 ネバーギブアップ
- 第132話 A:ゆかいなテニプリ一家 B:続・ゆかいなテニプリ一家
- 第133話 日本一の寿司屋
- 第134話 わたしの王子様
- 第135話 菊丸の夏休み
- 第136話 ジュニア選抜、集まる
- 第137話 疑われた仲間
- 第138話 リョーマVS切原!激闘を超えて
- 第139話 新生・千石清純
- 第140話 おかえり、手塚国光
- 第141話 跡部×真田 頂上対決!
- 第142話 アメリカから来た少年
- 第143話 手塚の選択
- 第144話 結成!ドリームチーム
- 第145話 リョーマとケビン
- 第146話 アメリカチームの野望
- 第147話 最強!跡部&真田
- 第148話 ベイカーのシナリオ
- 第149話 破滅へのタンゴ
- 第150話 イケメン・ダブルス
- 第151話 哀しみのマリオネット
- 第152話 野獣ボビーマックス
- 第153話 限界への挑戦
- 第154話 天才VSテニスマシン
- 第155話 1ミリの攻防
- 第156話 出るのはどっちだ!?
- 第157話 幻のファントムボール
- 第158話 念願の対決 リョーマVSケビン
- 第159話 イリュージョン
- 第160話 ゲームアンドマッチ
- 第161話 走れ、桃!
- 第162話 ゴールデンペアの思い出
- 第163話 海堂の知らない世界
- 第164話 青学ドッキリ㊙作戦
- 第165話 A:テニプリ一家ハワイに行く!?/B:テニプリ一家のクリスマス
- 第166話 青学名物、ふたたび
- 第167話 永遠のライバル、桃城VS海堂
- 第168話 リョーマの決断
- 第169話 ゆれる想い
- 第170話 燃えろ越前!
- 第171話 親愛なる友へ
- 第172話 グッバイ青学
- 第173話 サムライニューヨーク
- 第174話 手塚国光VS不二周助
- 第175話 三年目の本気
- 第176話 クライマックス
- 第177話 忘れられない約束
- 第178話 さよなら王子様
あらすじ
⑤ジュニア選抜編
テニスの名門校・青春学園中等部に入学してきた越前リョ-マは、伝説のテニスプレーヤー・越前南次郎を父に持ち、アメリカ各州のJr.大会で4連続優勝の経歴を持つ天才少年。テニス部入部早々、そのクールで生意気な態度を誤解され先輩達から試合を挑まれるはめになるが、圧倒的なテニスセンスで戦い抜く。一筋縄ではいかない青学(せいがく)レギュラー陣との校内ランキング戦や、強豪校との激戦が繰り広げられる地区大会など、ライバルとの対戦を通じて、リョ-マをはじめとする登場人物の成長を描いていく。
第129話 サムライの詩(うた)
リョーマの父・南次郎の若かりし日の回想録。15年前、アメリカへテニス修行に旅立った南次郎は、あるテニスクラブのレストランで、男からいやがらせを受けている倫子に出会う。見るに見かねた南次郎は倫子を助けるのだが・・・。
第130話 手塚に会いたい
強敵の立海大附属中をたおし、関東大会を制した青学テニス部。学校も夏休みとなり、部のレギュラーメンバーたちは、ドイツ・ミュンヘンでケガの療養をつづけている部長の手塚を見舞うことに。一行は、リハビリ施設を見学した後、手塚の案内でミュンヘンの街へと観光にくり出した。しかし、リョーマ、乾、桃城、海堂の4人ははぐれてしまい…。
第131話 ネバーギブアップ
思わぬ出会いから、テニスの試合をすることになったリョーマとドイツ人女性のハンナ。酒によっぱらっていたはずのハンナだったが、そのプレーぶりは巧みで、リョーマはふり回されてしまう。リョーマとハンナのいるテニスコートでなんとか合流した青学テニス部。そして試合をしているリョーマたちを見た彼らは、ハンナの正体に気づきはじめ…。
第132話 A:ゆかいなテニプリ一家 B:続・ゆかいなテニプリ一家
ゆかいなテニプリ一家:今日はこどもの日。青春家のリョーマはいたずら好きで家族のみんなをよく困らせてしまう。おてんば長女の桃子を連れ出し、さらに騒動を巻き起こす。/続・ゆかいなテニプリ一家:身に覚えのない罪を着せられた貞治父さん。休日返上で家族の買い物につき合わせられることに・・・。
第133話 日本一の寿司屋
河村の寿司屋は、父親が骨折してしまい開店休業状態。そこで、急きょ源さんという流れの板前をやとうことになった。「みずからも店を盛り立てなければ」と意気込んでいた河村は、助っ人の登場に少なからずショックを受けるも、源さんに自分がにぎった寿司をためしてもらうことになる。その結果、店を助けようという思いと、テニスにかける思いとに、河村の気持ちはゆれ動きはじめ…。
第134話 わたしの王子様
青学テニス部のメンバーは、練習終了後の下校途中、中学生に追いかけられて逃げている小学生・クルミを不二が助ける。やさしく接してくれる不二に、クルミは一目ぼれ。こまってしまった不二だったが、クルミは一方的にデートを申し込む。ほかのメンバーたちははやし立てるが、どうやらクルミには秘密があるようで…。
第135話 菊丸の夏休み
ある夏休みの一日。菊丸は大好きなアイドルグループ「チョコレーツ」のラジオ番組を夢中で聞いていた。すると、チョコレーツの自宅訪問企画に菊丸が当選したと発表があり、おどろき大興奮。もちろんテニスどころではない。菊丸は仮病を使って家族旅行を回避し、自分ひとりでチョコレーツをむかえようとするのだが、青学テニス部一同がつぎつぎと遊びにやって来て…。
第136話 ジュニア選抜、集まる
日米親善ジュニア選抜大会が開催されることが決定した。日本側のジュニア選抜メンバーは、関東地区の選手で構成されるという。そして、メンバー選抜のために、選手強化合宿が行われることになった。合宿には、関東大会優勝校の青学レギュラーはもちろん、氷帝や立海大附属など、強豪校の主力選手が集まってくるが…。
第137話 疑われた仲間
ジュニア選抜合宿最中、神尾が切原を殴ったという噂が飛びかった。周囲が二人の口論を見ているだけに、切原は否定するが、中には不信感を持つものも現れる。神尾は自分の濡れ衣を晴らすため、事件の真相を解明しようと決意する。
第138話 リョーマVS切原!激闘を超えて
竜崎班、華村班、榊班それぞれのコーチ独自の考えで、ジュニア選抜の強化合宿は進む。「立海大・切原を階段からつき落とした」という疑いをかけられた不動峰・神尾は、犯人さがしにやっきになる。また切原は、しだいに竜崎班のほかのメンバーと距離を置くようになっていくのだった。いっぽう、事件の真相をつきとめたようすのリョーマは、ひとりでカベ打ちをしている切原に声をかけるが…。
第139話 新生・千石清純
青学テニス部顧問であり、ジュニア選抜の監督もつとめていたスミレが、疲労が重なり入院することになった。心配する青学一同はスミレを見舞うが、選抜合宿の方が大事だと、反対に諭されてしまう。合宿で練習試合をすることにした竜崎班の面々。山吹中・千石は、過去の雪辱戦とばかりに、桃城を試合相手に指名する。姿を消して秘密の特訓を積んできた千石のスーパープレーが、今明らかに…。
第140話 おかえり、手塚国光
指導者を欠いた竜崎班の選手たちは、分解寸前にあった。そこで、スミレ直々の希望で、ドイツから手塚を招き、竜崎班のコーチとして迎え入れることになった。手塚の帰国をよろこぶ一同。しかし、青学以外の選手たちは、手塚のコーチとしての手腕に疑念があるようす。そこで手塚は、城成湘南・梶本に、ある勝負をもちかける。
第141話 跡部×真田 頂上対決!
華村の練習メニューを無視し、勝手にグランドを出ていく跡部。どちらが最初に手塚に勝負を挑むのか決着をつけるべく、トレーニング中の真田に強引に試合を挑む。宿舎の裏でいきなり試合を始める2人を華村は制止しようとするが、総監督の榊に押し切られてしまう。
第142話 アメリカから来た少年
ジュニア選抜合宿も終盤にさしかかり、すでにメンバーは2人が決定。のこる選手枠は5人である。そこで手塚は、ダブルスの形式で大石・宍戸VS菊丸・鳳の試合を設定する。だが鳳は、いつもとちがう組み合わせのため調子が出ない。その不満を、しだいに菊丸にぶつけていく鳳。そのころ、青学テニスコートに、リョーマをたずねるアメリカの中学生のすがたがあったが…。
第143話 手塚の選択
コーチ陣がジュニア選抜の選考を行う中、それぞれの班での練習に打ち込んでいるリョーマたち。そこに近頃アメリカ人の中学生が関東の強豪校に道場破りのごとく試合を挑み、うち負かしているという情報が舞い込んできた。そのアメリカ人の中学生は、リョーマが目的だと言い放っているらしいのだが‥。
第144話 結成!ドリームチーム
ついに合宿最終日をむかえ、最後の総仕上げにいそしんでいる選手たち。それを尻目に、榊、華村、手塚のコーチ陣の間では、選手選考の決定が下されていた。すんなりと決まる6人。だが残りひとりをめぐって、意見が分かれてしまう。そして、最後のひとりをどうするかの判断は、手塚の手にゆだねられた。手塚が下した判断とは…?
第145話 リョーマとケビン
公園のコートで合間見えるリョーマとケビン。試合をしようと互いに牽制し合うが、手塚は親善試合の前に選手の野試合を見過ごすわけにはいかないとリョーマを制止する。気持ちが収まらず、ケビンを探して街を歩き回るリョーマは跡部や真田の「今のリョーマ」に対する意見を耳にする。そして、遂にリョーマは手塚に今の自分の気持ちを爆発させるのだった。
第146話 アメリカチームの野望
ジュニア選抜メンバーに選ばれたリョーマ、不二、菊丸は、青学のほかのメンバーたちから特訓を受ける。一見、風変わりな練習法にもかかわらず、真剣に取り組む一同。いっぽう、来日したアメリカ西海岸ジュニア選抜チームは、あたかもこちらを挑発するように、ド派手な記者会見を行っていた。会場にいる芝はスクープを目ざし、アメリカチームの控え室にこっそりと近づくが…。
第147話 最強!跡部&真田
いよいよ日米親善ジュニア選抜大会が開幕。 日本チームは、初戦から日本中学テニス界を代表する跡部・真田のふたりをダブルスとして起用する。 いっぽうアメリカチームは、パワーが信条のビリー・キャシディと、体の柔軟性とスピードが持ち味のマイケル・リーのペアが出場。試合は跡部・真田ペアの優勢で進んでいくが…。
第148話 ベイカーのシナリオ
試合をするビリー&マイケルペアだけでなく、ほかのアメリカチームの選手たちも「この試合展開は、コーチであるベイカーの作ったシナリオのとおりだ」と知っていた。そしてビリーとマイケルは、温存していた力をしだいにに発揮しはじめる。必死に応戦する跡部と真田だったが、形勢は逆転してしまい…。
第149話 破滅へのタンゴ
対手塚用の切り札として残していたタンホイザーサーブを繰り出す跡部。しかし、このサーブは極度に体力を消耗する弱点もはらんでいた。ペアとしての連携が取れないまま依然として劣勢を強いられ、主導権を握れない跡部と真田はあることをきっかけに気持ちが重なっていくのだが‥
第150話 イケメン・ダブルス
ダブルス1は菊丸&忍足とケン・グリフィー&トム・グリフィー兄弟の対戦。まるでハリウッドのスターのようなグリフィー兄弟に、ファンの声援が鳴り止まない。そこにはやはり、スポンサー獲得をねらうベイカーの策略が張りめぐらされていた。ベイカーは、兄弟に「魅せるプレー」をするよう指示する。いっぽう、菊丸と忍足の呼吸も合いはじめ、試合は一進一退のシーソーゲームに突入するが…。
第151話 哀しみのマリオネット
菊丸・忍足ペアの息の合った試合運びで、遂に逆転されてしまうトム・テリーのペア。ポイントが決まるたびに一喜一憂するファンを見たベイカーはトムとテリーに思いもかけない指令を出す。ベイカーに恩義のある二人は、素直に受け入れようとするのだが‥。
第152話 野獣ボビーマックス
シングルス3は千石と野獣のような巨体を誇るボビーの対決。千石の虎砲はボビーの超人級のパワーに押され歯がたたない。千石はコート一杯を使い左右に揺さぶりをかけるが、長いリーチを活かしボビーは千石を圧倒する。
第153話 限界への挑戦
千石はボビーのパワーテニスに対して、ボクシングで培った、緩急をつけたテニスで応戦する。調子をつかみ始めた千石。一方、ボビーはそんな千石のプレイに苛立ちを隠せない。そんなボビーに、完全無欠のパワーを観客に誇示せよと助言するベイカー。試合は持久戦にもつれこむのだが‥。
第154話 天才VSテニスマシン
シングルス2は不二と、精密なプレイを持ち味とするアーノルド・イグニショフの対戦となった。試合直前、ベイカーは不二に、かつてはすさんだ生活を送っていたというアーノルドの生い立ちについて語るのだった。いっぽう、体をテニスマシンとしてきたえ上げているアーノルドは、その精密機械のような洞察力とコントロールで、不二の「つばめ返し」をとらえはじめ…。
第155話 1ミリの攻防
不二の「つばめ返し」が、みずからの打ったボールの回転を利用した技だと分析したアーノルドは、見事つばめ返しを打破する。だが不二は、アーノルドの精密なプレイの上をいくかのように、ネット際でギリギリの攻防をくり広げる。プレイスタイルを変えることなく、真っ向勝負で立ち向かうアーノルドだったが、その精密機械ぶりにわずかな誤差が生じはじめ…。
第156話 出るのはどっちだ!?
アメリカジュニア選抜チームの勝利がなくなり、興味をなくしたスポンサーたちは次々と席を立つ。だがベイカーは、今までの試合はシングルス1の前座に過ぎないと明言。それを聞いた高山は、ケビン・スミスが勝利すればスポンサーになってもいいと言う。リョーマとケビンの因縁を試合のメインにすえようという思惑があるベイカーには、確固たる確信が芽生えはじめる。しかし、日本チームからシングルス1に出場したのは…。
第157話 幻のファントムボール
日米ジュニア選抜試合のシングルス1。切原はみずからの負傷をかくすため、左殺しの切り札「ファントムボール」を封印し、試合を進める。だが、周囲からは「切原にはワザを温存する理由があるのではないか?」との疑問の声が上がりはじめた。そして次第に、ケビン・スミスが試合の主導権をにぎりはじめ、ついには追いついてしまう。ファントムボールを出さないことに疑問を持たれた切原は、負傷の悪化を覚悟しつつも、ファントムボールの封印を解くが…。
第158話 念願の対決 リョーマVSケビン
負傷退場した切原に代わり、急きょシングルス1にリョーマが出場することになった。ついに因縁のある、ケビン・スミスとリョーマの対決が開始される。ケビンは試合再開直後から、研究しつくしたリョーマの得意技を次々としかけ、あからさまに挑発してくるのだったが…。
第159話 イリュージョン
必殺技を連打するリョーマに、ケビン・スミスは次第に追いこまれ、ポイントでも優位をうばわれてしまう。だが、まだケビンは最後の切り札をかくしていた。それは、仲間であるビリー・キャシディとの秘密特訓の末に身につけた、オリジナルの「イリュージョン」という技。そしてケビンのくり出したイリュージョンは、リョーマを圧倒する…。
第160話 ゲームアンドマッチ
シングルス1、リョーマとケビン・スミスの対決はタイブレークに突入した。ラストスパートするリョーマは、一気にケビンから優位をうばう。おいこまれたケビンは、ある選手が使うワザをくり出し、ピンチを切りぬけようとするのだった。関東大会決勝戦でのリョーマ同様に限界点を超えたケビンを見て、立海の真田は「無我の境地にたどり着いたのだ」と考えるが…。
第161話 走れ、桃!
ある日の部活後、リョーマと桃城は買い物に出かけた。そして桃城のおごりで昼食をとることになったのだが、どこに行っても臨時休業か、行列で混んでいる店ばかり…。歩き回った末に入った路地裏のラーメン屋には、大食いの桃城にうってつけな、あるスペシャルメニューがあった。勢いよく注文するふたりだったが…。
第162話 ゴールデンペアの思い出
大石と菊丸の2年前、つまり中学1年生時の回想録。ある日、スポーツテストで青春学園の記録を次々と更新した1年生がテニス部に入部してきた。菊丸英二と名乗るその少年は、得意のアクロバティックな動きを駆使して、次第に目立つ存在になっていく。 いっぽう大石も、1年生であるにもかかわらず、先輩から有望選手として目をかけられていた。菊丸は大石の存在を気にかけるようになるが…。
第163話 海堂の知らない世界
いつものように練習にはげんでいる青春学園の面々。とつぜん、桃城の打ったボールが海堂の額を痛打した。気絶してしまった海堂。やっと目を覚ますが、何やら様子がおかしい。さらに、テニスラケットを見ながら、おかしなことを口走りはじめた。周囲を見回し、おかしな言動をくり返す海堂。どうやら記憶がなくなっているようだったが…。
第164話 青学ドッキリ㊙作戦
入院して療養中だったスミレが、いよいよ退院することに。それを知った青学レギュラー陣は、退院を祝うサプライズパーティーを計画する。スミレが病院から帰る途中、桜乃の様子がいつもと違うことを怪しく思った彼女は、急に青学に立ち寄りたいと言い始める。その頃、青学ではテニス部の面々がパーティーの準備を急いでいたが…。
第165話 A:テニプリ一家ハワイに行く!?/B:テニプリ一家のクリスマス
A:「テニプリ一家ハワイに行く!?」ハワイのパンフレットを開きながら秀子は、それとなく貞治にハワイに行きたいとふってはみるが、馬の耳に念仏。そんな折、商店街の福引き会場でハワイ旅行の特賞が当たる。/B:「テニプリ一家のクリスマス」子供達のプレゼント探しに余念のない大人たちは、短冊を子供達にプレゼントして欲しいものを書かせて知ろうとするのだが、まだ字を書くことができない薫は欲しいプレゼントを伝えることができずショックを受ける。
第166話 青学名物、ふたたび
全国大会を間近に控えた青春学園では、改めてレギュラーを選抜するための“校内ランキング戦”を行うことになった。部員を4つのブロックに分けてリーグ戦を行い、各2名ずつがレギュラーに残れる仕組みだ。そしていよいよランキング戦はスタート。Aブロックでは大石と河村の対戦が始まろうとしていた。じつはこの二人の対戦、過去の成績では意外なほど明暗が分かれていた…。
第167話 永遠のライバル、桃城VS海堂
校内ランキング戦「死の組」と呼ばれるBブロック。リョーマ、桃城、海堂の現レギュラーのうち、誰かひとりがレギュラー落ちすることになる。この3人の争いの中で、まず行われるのは桃城VS海堂の試合。ほぼ全部員が見つめる中、ライバル心むき出しの戦いが始まった。じつはふたりのライバル心は、1年の入学時から続いていたもので…。
第168話 リョーマの決断
校内ランキング戦Cブロックでは、レギュラー当確と思われるふたり、乾と菊丸が激突する。「乾のデータテニスが、菊丸のアクロバティックな動きを上回るのでは」と青学レギュラー陣は予想するが、試合は白熱。どちらも一歩も引かない熱戦をくりひろげる。 いっぽう、月刊プロテニス編集部の井上は、突然聞いたある連絡に衝撃を受け、青学に向かう…。
第169話 ゆれる想い
青学は、「リョーマが全米オープンに出場するのではないか?」という話題でゆれはじめる。もし全米オープンに出場することになれば、当然リョーマは、全国大会には出場できなくなってしまうからだ。そして「リョーマが自分の手の届かないところへ行ってしまうのでは?」と、桜乃はひとりさびしさを感じ始める。そんな周囲のさまざまな反応をよそに、リョーマは決断を周囲に告げるのだが…。
第170話 燃えろ越前!
Bブロックではリョーマと桃城の全勝同士の対決が始まった。リョーマのことを最もよく知っていると自負する桃城にとって、今回の巡り合わせはまたとない機会とあって、気合が充実していた。試合序盤は桃城優勢で進んでいくのだが…。
第171話 親愛なる友へ
試合の棄権を宣言したリョーマに対し、桃城の怒りはおさまらない。だが顧問・スミレの仲裁により、リョーマの試合放棄負けは決定した。 納得のできない桃城に、スミレは「一番近くにいるからこそ、見えないこともあるのでは?」と語る。いったいリョーマの本心は? 気持ちはそこにあるのか? そして目指している場所は…? 桃城は初めてリョーマの気持ちを理解する。
第172話 グッバイ青学
全米オープンに出場することを決めたリョーマに、周囲からの応援ムードが高まる。海堂は校内ランキング戦で試合できなかった分、空港に行く時間まで試合をして欲しいとリョーマに願い出る。そんな折、桜乃はアメリカへ旅立つリョーマに何をプレゼントすれば良いのか思い悩んでいた。
第173話 サムライニューヨーク
ニューヨークに降り立ったリョーマは、ホテルに下宿することに。ここからは、一人ぼっちの戦いなのである。トレーニングのため訪れた公園で、一人壁打ちをするリョーマ。だがそこに、かつては対戦相手だったアメリカ人ライバルが訪れてきた。リョーマの理解者となりうるのだろうか。さらには、どこかで見たことのある悪人相の二人が、やってきて…。
第174話 手塚国光VS不二周助
全米オープンの予選会場で、初出場のリョーマに洗礼を浴びせてきた選手がいたが、リョーマはものともせず返り討ちにしてしまう。一方、青学では校内ランキング戦最終日、手塚VS不二の対決に周囲の注目が集まる。まともにぶつかった時の二人の勝敗の行方は、顧問のスミレでさえ想像できなかった。
第175話 三年目の本気
手塚VS不二の試合。序盤はともになかなか手の内を見せず、均衡が保たれた状態で進行する。「双方が本気を出し切ったプレーをしたら…」という予想は、誰にもできないのだった。五分と五分のこの状態から、先にしかけてきたのは不二だった。トリプルカウンターをくり出し、手塚を圧倒し始める。そのとき不二の脳裏には、過去の自分と手塚との思い出がめぐっていたが…。
第176話 クライマックス
不二は、強敵手塚を前にし、これまでにないほど集中力が高まる。本気を出さなければ勝てない相手であり、一年生の時からずっとそばにいた“手塚国光”という男にめぐり会ったことに心の中で感謝しながら。そして、試合はついに決着を迎えるーー。
第177話 忘れられない約束
全米オープンの予選を通過するリョーマ。しかし、どうやら対戦相手たちの歯ごたえのなさに、リョーマはため息をもらしはじめていた。いっぽう日本では、「予選通過」の知らせを聞きつけた河村、菊丸、桃城が、リョーマに祝福の国際電話をかける。この電話が、リョーマに変化をもたらすことに…。
第178話 さよなら王子様
アメリカから帰ってきたリョーマは、手塚との決着をつけるため試合を挑む。そしてスミレが立ち合う中、腕の故障を完治させた手塚と、数々の試合で大きく成長したリョーマによる、運命の戦いが開始された。はたしてふたりの勝負の決着は? そしてリョーマの中に秘められた、ライバルへの強い想いの行方は…。
各話登場キャラクター及び声優
⑤ジュニア選抜編
第129話 サムライの詩(うた)
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
竹内 倫子 | 皆川 純子 |
越前 南次郎 | 松山 鷹志 |
スミス | 松本 吉朗 |
ジャック | 髙木 俊 |
アリッサ | 長浜 満里子 |
ギャラリー | 今井 克己 |
ギャラリー | 波岡 一喜 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
菜々子 | 水野 理紗 |
第130話 手塚に会いたい
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
河村 隆 | 川本 成 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
ハンナ | 松本 梨香 |
第131話 ネバーギブアップ
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
河村 隆 | 川本 成 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
ハンナ | 松本 梨香 |
第132話 A:ゆかいなテニプリ一家 B:続・ゆかいなテニプリ一家
母・秀子 | 近藤 孝行 |
長男・リョーマ | 皆川 純子 |
父・貞治 | 津田 健次郎 |
祖父・国光 | 置鮎 龍太郎 |
祖母・ふじ | 甲斐田 ゆき |
長女・桃子 | 小野坂 昌也 |
次男・薫 | 喜安 浩平 |
猫・キクマル | 高橋 広樹 |
寿司屋のタカさん | 川本 成 |
切原くん | 森久保 祥太郎 |
柳さん | 竹本 英史 |
カリスマ店員華村さん | 山像 かおり |
ベテラン店員スミレさん | 尾小平 志津香 |
エレベーターガール芝さん | 並木 のり子 |
カルピン | 中川 玲 |
第133話 日本一の寿司屋
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
河村 隆 | 川本 成 |
岩倉 源 | 石井 康嗣 |
岩倉 千恵子 | 須加 みき |
河村 父 | 木内 秀信 |
客 | 松本 忍 |
客 | 岩間 健児 |
第134話 わたしの王子様
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
伊集院 クルミ | 千葉 紗子 |
伊集院 ナルミ | 南里 侑香 |
不二 裕太 | 冨田 真 |
中学生 | 髙木 俊 |
第135話 菊丸の夏休み
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
河村 隆 | 川本 成 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
チョコレーツ | 長浜 満里子 |
チョコレーツ | 中尾 友紀 |
チョコレーツ | 平野 智恵 |
チョコレーツ | 太田 佳織 |
第136話 ジュニア選抜、集まる
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
河村 隆 | 川本 成 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
華村 葵 | 山像 かおり |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
水野 カツオ | 渡辺 慶 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
柳 蓮二 | 竹本 英史 |
切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
樺地 崇弘 | 鶴岡 聡 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
観月 はじめ | 石田 彰 |
不二 裕太 | 冨田 真 |
天根 ヒカル | 竹内 幸輔 |
佐伯 虎次郎 | 有馬 克明 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
第137話 疑われた仲間
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
華村 葵 | 山像 かおり |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
橘 杏 | 木村 亜希子 |
切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
忍足 侑士 | 木内 秀信 |
鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
伊武 深司 | 森山 栄治 |
天根 ヒカル | 竹内 幸輔 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
若人 弘 | 菊池 正美 |
神城 玲治 | 笠原 竜司 |
第138話 リョーマVS切原!激闘を超えて
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
華村 葵 | 山像 かおり |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
水野 カツオ | 渡辺 慶 |
橘 杏 | 木村 亜希子 |
切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
木更津 淳 | 鶴岡 聡 |
第139話 新生・千石清純
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
河村 隆 | 川本 成 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
華村 葵 | 山像 かおり |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
壇 太一 | 小林 由美子 |
伴田 | 西松 和彦 |
千石 清純 | 鳥海 浩輔 |
切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
第140話 おかえり、手塚国光
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
華村 葵 | 山像 かおり |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
水野 カツオ | 渡辺 慶 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
樺地 崇弘 | 鶴岡 聡 |
忍足 侑士 | 木内 秀信 |
宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
観月 はじめ | 石田 彰 |
千石 清純 | 鳥海 浩輔 |
伊武 深司 | 森山 栄治 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
第141話 跡部×真田 頂上対決!
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
華村 葵 | 山像 かおり |
壇 太一 | 小林 由美子 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
柳 蓮二 | 竹本 英史 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
樺地 崇弘 | 鶴岡 聡 |
忍足 侑士 | 木内 秀信 |
宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
伊武 深司 | 森山 栄治 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
神城 玲治 | 笠原 竜司 |
若人 弘 | 菊池 正美 |
佐伯 虎次郎 | 有馬 克明 |
不二 裕太 | 冨田 真 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
第142話 アメリカから来た少年
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
華村 葵 | 山像 かおり |
切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
宍戸 亮 | 楠田 敏之 |
鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
千石 清純 | 鳥海 浩輔 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
荒井 将史 | 森 訓久 |
池田 雅也 | 下崎 紘史 |
林 大介 | 植木 誠 |
日吉 若 | 岩崎 征実 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
第143話 手塚の選択
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
河村 隆 | 川本 成 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
切原 赤也 | 森久保 祥太郎 |
鳳 長太郎 | 浪川 大輔 |
千石 清純 | 鳥海 浩輔 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
華村 葵 | 山像 かおり |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
観月 はじめ | 石田 彰 |
佐伯 虎次郎 | 有馬 克明 |
不二 裕太 | 冨田 真 |
井上 守 | 郷田 ほづみ |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
橘 桔平 | 川原 慶久 |
石田 鉄 | 前田 剛 |
赤澤 吉朗 | 岩崎 征実 |
柳沢 慎也 | 森 訓久 |
室町 十次 | 平野 貴裕 |
亜久津 仁 | 佐々木 望 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
ビリー・キャシディ | 風間 勇刀 |
第144話 結成!ドリームチーム
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
河村 隆 | 川本 成 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
華村 葵 | 山像 かおり |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
神尾 アキラ | 鈴木 千尋 |
梶本 貴久 | 小西 克幸 |
観月 はじめ | 石田 彰 |
木更津 淳 | 鶴岡 聡 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
忍足 侑士 | 木内 秀信 |
亜久津 仁 | 佐々木 望 |
壇 太一 | 小林 由美子 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
第145話 リョーマとケビン
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
河村 隆 | 川本 成 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
華村 葵 | 山像 かおり |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
亜久津 仁 | 佐々木 望 |
壇 太一 | 小林 由美子 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
幸村 精市 | 永井 幸子 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
ビリー・キャシディ | 風間 勇刀 |
スミス | 松本 吉朗 |
菜々子 | 水野 理紗 |
越前 南次郎 | 松山 鷹志 |
第146話 アメリカチームの野望
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
手塚 国光 | 置鮎 龍太郎 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
乾 貞治 | 津田 健次郎 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
河村 隆 | 川本 成 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
井上 守 | 郷田 ほづみ |
芝 砂織 | 並木 のり子 |
越前 南次郎 | 松山 鷹志 |
リチャード・ベイカー | 西前 忠久 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
ビリー・キャシディ | 風間 勇刀 |
トム・グリフィー | 小嶋 一成 |
テリー・グリフィー | 伊藤 舞子 |
ボビー・マックス | 金子 はりい |
第147話 最強!跡部&真田
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
海堂 薫 | 喜安 浩平 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
竜崎 スミレ | 尾小平 志津香 |
華村 葵 | 山像 かおり |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
水野 カツオ | 渡辺 慶 |
井上 守 | 郷田 ほづみ |
芝 砂織 | 並木 のり子 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
リチャード・ベイカー | 西前 忠久 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
ビリー・キャシディ | 風間 勇刀 |
マイケル・リー | 千葉 一伸 |
中村 善丞 | 内藤 玲 |
第148話 ベイカーのシナリオ
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
忍足 侑士 | 木内 秀信 |
華村 葵 | 山像 かおり |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
水野 カツオ | 渡辺 慶 |
井上 守 | 郷田 ほづみ |
芝 砂織 | 並木 のり子 |
審判 | 下崎 紘史 |
リチャード・ベイカー | 西前 忠久 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
ビリー・キャシディ | 風間 勇刀 |
マイケル・リー | 千葉 一伸 |
トム・グリフィー | 小嶋 一成 |
テリー・グリフィー | 伊藤 舞子 |
第149話 破滅へのタンゴ
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
真田 弦一郎 | 楠 大典 |
跡部 景吾 | 諏訪部 順一 |
忍足 侑士 | 木内 秀信 |
華村 葵 | 山像 かおり |
竜崎 桜乃 | 高橋 美佳子 |
小坂田 朋香 | 大浦 冬華 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
水野 カツオ | 渡辺 慶 |
井上 守 | 郷田 ほづみ |
芝 砂織 | 並木 のり子 |
リチャード・ベイカー | 西前 忠久 |
ビリー・キャシディ | 風間 勇刀 |
マイケル・リー | 千葉 一伸 |
トム・グリフィー | 小嶋 一成 |
テリー・グリフィー | 伊藤 舞子 |
中村 善丞 | 内藤 玲 |
第150話 イケメン・ダブルス
越前 リョーマ | 皆川 純子 |
大石 秀一郎 | 近藤 孝行 |
不二 周助 | 甲斐田 ゆき |
菊丸 英二 | 高橋 広樹 |
桃城 武 | 小野坂 昌也 |
忍足 侑士 | 木内 秀信 |
榊 太郎 | 小杉 十郎太 |
堀尾 聡史 | 山崎 樹範 |
加藤 カチロー | 中川 玲 |
水野 カツオ | 渡辺 慶 |
井上 守 | 郷田 ほづみ |
芝 砂織 | 並木 のり子 |
リチャード・ベイカー | 西前 忠久 |
ケビン・スミス | 木内 レイコ |
トム・グリフィー | 小嶋 一成 |
テリー・グリフィー | 伊藤 舞子 |
審判 | 下崎 紘史 |